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ヒューム男性 の変更点


 ''<目次>''
 #contents
 
 *種族概要 [#s0c37a59]
 マギアの力を吹き込み、森羅万象あらゆる元素を自在に操る「元素術」は、
 敵を一瞬にして殲滅するほどの威力を持っている。
 非力なヒューム族の戦闘力を補って余りある。
 
 -初期ステータス
 |力|33|知恵|61|感覚|33|
 |才能|38|体力|35|運|10|
 
 *職業とスキル [#y95a5e73]
 スキル詳細は各リンク参照
 -[[元素術師>PAスキル/元素術師]] (初期職業)
 --[[戦闘術士>PAスキル/戦闘術士]] (Lv25から転職可能)
 --[[学者>PAスキル/学者]] (Lv25から転職可能)
 
 *元素術師の特徴 [#g46141a1]
 -火属性と水属性の2種属性を使い分ける魔法職。
 --属性による相性差、そこからのダメージの優劣はある。
 しかし、元素術師の間にはそれほど大きな差が出る敵はおらず、転職後は選ぶ余裕はない。
 -リカバーウィンドはかなり重要。どちらに転職するにしても使いこなしは必須。
 --魔法系統デバフの解除は要所で効いてくる。これが出来ることの重要性は常に意識しよう。
 --基本的に後衛火力職なのだが、これのパッシブで回復も微弱ながらできたりする。
 -優秀なバフスキルを習得。2種同時展開は不能だがどちらも強力。
 前提も厳しいため両方習得は現実的ではなく、よく考えて習得すること。
 --学者志望ならリリーフマジックが学者の特性とかみ合っている。戦闘術士は火力技が多いため、セオリスマジックのほうがあっている。
 --とはいえ学者のヒールスキルの性能、戦術の火力技の性能自体が高く、装備OPの知恵で火力と治癒力を上げることができるため、反対のスキル取得も捨てがたいところ
 
 **''戦闘術士の特徴'' [#f349c576]
 -元素術師の特徴をそのまま強化したような職。
 -特に範囲火力は著しく強力であり、戦闘術士最大の強さ。
 --とはいえ、PT全体の火力を落とすようなスキル回しは厳禁。氷系スキルは要注意。
 -ヘイト減少スキル、ダメージ減少スキルと多少火力を発揮しすぎてもフォローは効く。
 ただしDDの本懐はタンクから剥がさない状態での最大火力。
 剥がせば、死ななくともPTに負担を強いてるという意識は持つこと。
 &color(blue){ヘイトコントロールスキルは後衛の中で最低水準でありCTが長いのにヘイトの転移も出来ないことが足を引っ張る。&br;そのくせ火力は非常に高いため最もターゲットを剥がしやすい。};
 %%ヘイトコントロールスキルは後衛の中で最低水準でありCTが長いのにヘイトの転移も出来ないことが足を引っ張る。&br;そのくせ火力は非常に高いため最もターゲットを剥がしやすい。%%
 --詠唱スキルがメインであるため、基本的にはタゲは外れにくい。ただし、閃光をつめて詠唱を短縮しまくるとそうともいえないのでヘイトコントロールスキル以外での調整が必要
 -スキルは途中から、火属性ツリーと水属性ツリーが完全に独立。
 --火属性ツリーのメリットは扱いやすさ。エッセンス獲得条件が時間経過なので、管理しやすい。
 ---コンスタントにエッセンスをメテオフォールなどの範囲火力に転化することで、
 FMPTなどでは高出力範囲攻撃を叩き出しやすい。
 ---獲得条件が時間経過であるため、耐久力の高いボスにはピーク火力を維持しづらい。
 ---水の反作用をうまく用いることができる
 --水属性ツリーのメリットはハマッた時の火力。反面エッセンス獲得条件と持続時間から、前提が厳しい。
 ---フリーズを起点にいかにエッセンスを稼ぐかが重要かつ難題。
 ---一度形を作ればアイスプリズン→アイスバレットコンボなど夢は広がる。
 ただしエッセンス管理の問題を見れば、ほぼボス専門のツリーに近い。
 --メイン属性を絞る必要性があるが、リアクションアーツの運用には両属性が必要。
 ---メイン属性と逆属性の元素時代の攻撃スキルを抑えておくと反作用が使いやすい。
 イグニッション、フリーズが共に即時であるためうまく使えば効率よくダメージを出せる。
 -反作用とエッセンスの管理ができないと、相当に火力は落ちる。
 瞬間最大火力を追うのではなく、その先を見越した火力を追うこと。
 **''学者の特徴'' [#xf8eda25]
 -元素術師に比べて方向性が異なる魔法ハイブリッダー(以下HB)。
 --学者の役割は、MPの補完と回復補助とCCであり、守備的職にあたる。
 ---間違っても火力職でもなければ、火力を追う職でもない。ダメージを出したいならば戦術をどうぞ。
 -中の人性能が全14職の中で最も問われる職と言って過言ではない。
 少なくとも、HLやDDより遥かに考えて動く必要性がある。
 --スキル選択やLv帯にもよるが、上手い人はPTMに青POTを一切使わせないレベル。
 青POT垂れ流しをさせている間は役割が果たせていないと思う方がよい。
 ---無論MP補完だけが役割ではない。他バフやデバフ解除やCCも適時行うこと。
 -PA前と違い、蘇生が戦闘中に出来るようになった。
 -ビクティムに敵を任せて範囲火力を入れればソロでも結構安定する。
 --あわせられる範囲攻撃スキルもそこそこある。しかし役割上、PTではそれは求められない。
 -スキルは途中で、支援ツリーとロボットツリーに分裂。
 --しかし他職のような、使用前提バフやチャントがないため、
 スキルポイントさえやりくりできれば、ある程度の両立も可能。
 --どちらのスキルツリーも強力なのが悩ましい
 -火力と回復の複合でハイブリッダーと定義されているが現実は異なる。
 少なくとも攻撃面は本家DDに及ばないので、HBはHBの仕事をすること。
 そしてその意思のある人がHBを選ぶこと。
 
 
 *その他 [#b83c3dfe]
 
 *コメント [#u1482bed]
 
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