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アイン の変更点


 ''<目次>''
 #contents
 
 *種族概要 [#sd370be2]
 冷静沈着で、無口な剣士。額には第三の眼を宿している。
 生きることに強い執着心を抱いており、その手から放たれる華麗な剣技は、
 敵の命を一瞬で断つ。
 ☆2009/6/15 実装されました。
 
 -初期ステータス
 |力|42|知恵|36|感覚|40|
 |才能|40|体力|42|運|10|
 
 *職業とスキル [#ide0c1bb]
 -[[剣士>PAスキル/剣士]] (初期職業)
 --[[剣闘士>PAスキル/剣闘士]] (Lv25から転職可能)
 --[[魔剣士>PAスキル/魔剣士]] (Lv25から転職可能)
 *剣士の特徴 [#h462f2c4]
 
 **''剣士全般の特徴'' [#jcfa4c33]
 -二次職でタンカークラスである剣闘士と、ダメージディーラークラスである魔剣士に転職可能。
 -PA目玉のチャンスシステムの恩恵を最も受けている職。
 -重複Buff『切牙の剣技』や流牙術・十字連撃などによりMP効率は極めて高い。
 --二次職になると範囲スキルの消費MPが多く、範囲戦闘でのMP効率は落ちる。
 //--二次職になると範囲スキルの消費MPが多く、範囲戦闘でのMP効率は落ちる。
 -重複させた『切牙の剣技』を使用して繰り出す多彩な攻撃で、さまざまなBuff/DeBuff効果を得ることができる。
 --代わりにいかに各Buff/DeBuff効果を切らさず得続けるかが剣士の肝なので、スキル回しには慣れと判断力が必要。
 
 **''剣闘士の特徴'' [#oe1eeed7]
 -ヘイト獲得能力に特化した剣士の上位職。いわゆるタンク。
 --タゲ維持能力自体は申し分はない。
 ファーストアタック(FA)に地爆衝撃さえ上手く決まればタゲの心配は不要。
 --剣龍滅撃、月踊連撃、地爆衝撃などしっかりヘイトを稼ぐスキルが重要。
 --闘気発散がCT10秒で範囲10mに対して微弱ヘイトを持っているのでいろいろと便利。
 -護剣障壁(+応剣術)+守護陣形(+復讐)の組み合わせが強力。
 ダメージ軽減しつつ大ダメージをカウンターで叩き出せる。
 --復讐により護剣障壁を維持することで、なぜか応剣術の火力が上昇し続ける。
 適時攻撃を受けつつ維持することで相当な火力を発揮する。
 --自身の耐久力と合わせて、耐えるだけで敵を駆逐することすら可能。
 -砲龍撃(+砲龍魂術)を使いこなすことが重要。
 発生するデバフが効果時間は短いもののその効果は破格。
 --一見CTが難だが、チャンスによりCT無視で発動できるため、チャンスを繋げばかなりの割合で維持できる。
 --パッシブ龍砲魂術のバフ効果が龍砲撃の運用に効果を発揮する。
 -純粋な耐久力よりも、回避や回復を含めた生存力が高い。特に回避能力は終盤の生命線。
 -回復スキルに優れソロ能力が高い。
 --HP/MPどちらの回復力にも富んでいる。
 ---特にMPの回復力は同じタンククラスの中でも非常に高く、スキルは気兼ねなく発動できる。
 HP回復もあまり癖がない。
 魔剣障壁が範囲回復でPTMも含めて回復することが可能なので、ソロ、PT共に活躍の機会は多い。
 -範囲火力が高めな一方、単体火力は極めて低いのでBossタゲを維持するには挑発が欠かせない。
 --挑発により稼げる一時的なヘイト量が低いらしく魔DDが超火力を出した場合タゲを奪えない?
 --タンクの中では高めの火力も保持し、これもソロ能力の高さに一役買っている。
 **''魔剣士の特徴'' [#tea24f31]
 -火力を特化した剣士の上位職。瞬間火力、持続火力共に極めて高い。
 --Buffスキルで攻撃力を+30%,+50%,+10%させられチャントスキルで常時+10%されているので、
 瞬間的にならば旧暴走並みの火力を出すことが可能。
 --Buffスキルで攻撃力を+30%,+50%,+10%させられチャントスキルで常時+10%できると攻撃力は高い。
 --その高い単体火力ゆえにタンクから剥がす可能性も高い。
 剥がれるようならば、虚影でヘイトを完全にリセットするのがよい。
 --追加ダメージが100%を超える短CTの範囲スキルやCTなしの強範囲など範囲火力も高い。
 -攻撃の連携やスピード感など操作性の面で最も旧システムのMCに近い。
 --全職中最もチャンスシステムの恩恵を受けている。
 そのためチャンスアップポーションを入れたときの攻撃回数は目を見張る。
 共通CTが攻撃のモーションよりも短いので、自己BuffやスフィアやOPなどで攻撃速度を上げることでさらなる極みに。
 -スキルが途中で冷酷なセレブレミルートと怒りのセレブレミルートに分離。
 どちらかを選択して習得することになる。
 --冷酷なセレブルミルートは水属性攻撃を持つ、汎用性重視のルート。
 基本的には対Mobを想定とするルート。
 ---被ダメ上昇や鈍足などのDeBuff、短CTの強範囲など使い勝手のいい便利スキルが目白押し。
 --怒りのセレブルミルートは火属性攻撃を持つ、対人戦を想定した作り。
 ---攻撃時に被治癒量や対人防御を減少させたり、被弾時に自身の対人防御を高めたりできる。
 ---バフ獲得条件が攻撃の回避。回避がかなりLv差に依存し、安定もしないため管理は難しい。
 ---対人想定のはずだが、冷酷ルートの鈍足性能などが優秀で、対人でも冷酷ルートの方が使える。
 -剣士時代の『切牙の剣技』使用スキルがさらに増え、それに伴って得られる効果も豊富になる。
 --『切牙の剣技』をいかに獲得して、状況に応じてどのスキルに使うかが魔剣士の腕の見せ所。
 -範囲スキルのMP消費が劣悪で無計画に連発していると簡単に枯れる。
 //-範囲スキルのMP消費が劣悪で無計画に連発していると簡単に枯れる。
 -PTではややMP的な問題を抱えやすい。
 --発頸のパッシブを振っている場合は時々範囲中に織り交ぜると、楽にMP回復ができる。
 
 //魔剣士の範囲の消費MPが特別多いということはないためコメントアウト
 //範囲攻撃の消費MPが大きいのは他職でも同様
 //MP回復能力にやや難を抱えるのが正しい
 
 *その他 [#ibb27414]
 
 *コメント [#n96c07aa]
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